同性愛者の性処理の方法



フェミニストに対する性的ファンタジー(例えばツンデレ)の件だけどヒステリー性格のフェミニストがいて彼女らが無防備に語り続けるジェンダー葛藤が性的コンテンツとして消費されやすいのが大きいと思う 彼女らは思想に反して現実の性的文脈を読むのが苦手で男性のそれをかきたてずにいられない。「女性自身の(女性というジェンダーに対する)自己嫌悪」これは環境からの承認が足りないためだ。女性性を喜んでくれる人の大半は、性的欲望を抱えているのではないか?と疑う。当人も疑うし、社会も疑う。この自分自身の性に関する自己嫌悪を無自覚に抱えている者は、同性の足を引っ張る。性的異常は社会的異常と同じメカニズムをもち、いつも「手段と目的のとりちがえ」から生ずるが、サディズムもその例に洩れず、欲望の一要素たる相手の客体化、相手の自由の剥奪が、それ自身目的化されるにいたったもので、ひとたび目的化された手段は、たちまちそれ自体の体系をそなえるようになる。



低俗で性的なネタより女性が体の調子悪かったり落ち込んでる系のPOSTしてるときに白々しい言葉で慰める男の方がいやらしく下劣ということになってるので仕方ないな。説明不要の差別観である筈なのに、いまさら「性的対象にされていないだけで差別ではない」と主張するのが意味不明だと私は言っています。 島田さん、さも新しいことに気がついたかのように「見えないマイノリティ」って言うけど、「ゲイだ」って知られたら知られたで陰口は言われうる。「単に人として嫌われていて、性的マイノリティであることはダシにされているだけだろう」としか思えない。はっきり言って、人間関係ではよくあること。